Blog記事一覧 > 腰痛 | 守谷市口コミ上位のすみれ接骨院・そよかぜ接骨院 - Part 3の記事一覧
こんにちは!
すみれ接骨院・そよかぜ接骨院です!
年が明けてからもう3週間が過ぎようとしていますが、時間が経つのはあっという間ですね。
この関東では今日、明日と大雨もしくは降雪の予報が出ていますので、やむを得ない外出及び車の運転の際は十分気をつけて下さい。
さて、本題に入らせて頂きますと、今回は交通事故後の身体への負担とその対処法についてお話しさせて頂こうと思います。
以前当院で患者様に向けてアンケートでお答えしていただきましたが、万が一事故にあってしまった、もしくは起こしてしまった場合でも当院で治療を受けていただく事が可能になっています。
事故は当然ですが突然の事なので、起きたその瞬間身体は動揺していて神経も興奮状態になります。その為すぐに症状に気付く事は非常に困難と言われています。症状出現については大きな個人差があり、数日後、数週間後と時間が経つにつれて痛みやしびれ感などの症状が出現し、それが長期間残ってしまう、なんてケースも少なくありません。
交通事故の治療には自賠責保険といった保険を使用して治療を行うので、対象の方は自己負担なく治療を受けて頂けます。
まずは当院に身体の状態をご相談して下さい。
その後保険会社さんへの連絡や、整形外科での受診と診断書があれば治療は可能となります。
ここで1つ注意点があります。
事故状況や個人差により、症状がすぐ出ないケースもあるので痛みの出現を認めるのは事故後から期間があいてしまうかと思います。期間があいてからでの病院受診では、その痛みの原因が事故との因果関係がないのでは?と言われてしまう場合がありますので早期の病院受診をお願いしたいと思います。
車社会の今、もちろん交通事故は無いに越した事はありませんが、どれだけご自身で注意していても起きてしまいます。
すみれ接骨院・そよかぜ接骨院では、その症状を事故前の身体に限りなく近い状態に戻すにはどうしたらいいのか、後遺症等を残すことなく治療が受けられるように全力でサポートさせていただきます。
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こんにちは!
すみれ接骨院・そよかぜ接骨院です!
冬も本格化してきて寒い、いや寒すぎると感じる事が増えてきましたね。皆さん、体調は崩していませんか?
今月は何が原因で痛みというものが出現するのか、そのメカニズムについてを3つの項目にわけてお話しさせていただきたいと思います。
※最適な治療法もお伝えします!!
1、筋肉の柔軟性
この寒さの中、肩をすくめている事が多くありませんか?この行動は寒さ対策として必要な行動の1つなのでやめてくださいとは言えません。ただ長時間この動作を続けてしまうと筋肉の緊張が高まり、血流が悪くなる、疲労も溜まりやすく、結果的に筋肉を硬くしてしまいます。肩をすくめている動作だけではなく、デスクワークや車の運転も同じで長時間一定の動作を続けてしまうと肩だけでなく腰や下半身にまで悪い影響と出てきてしまいます。こういったタイミングで痛みが伴う症状が、皆さんがよくご存知の寝違えやギックリ腰です。
なので少しでもその症状を予防するために、筋肉の柔軟性をキープするための定期的なケアはこの時期とても重要になってきます!加えて御自宅で簡単にできるストレッチ等もお伝えしますのでお気軽に相談して下さい!
2、筋力不足
今のご自身の身体を支えてあげられるだけの筋力が低下していても痛みは出現してしまいます。実は最大筋力のピークは約25歳くらいで、そこを過ぎると徐々に低下傾向になっていくと言われています。
インナーマッスルという言葉を耳にしたことはありませんか?インナーマッスルは身体を根本から支える体幹と呼ばれる最重要筋肉です。
当院ではこのインナーマッスルに対しての治療、及び筋肉トレーニングが出来るEMSにも力をいれています。筋肉はいつでも成長期と言われていて、老若男女問わずどのタイミングでも筋肉をつける事が可能です。これを上手に使えるかどうかで今後痛みのない生活を送っていくことが出来ると言っても過言ではありませんので、ぜひご相談下さい!
3、骨格の歪み(姿勢不良)
悪い姿勢と言うと、皆さん真っ先に頭に浮かぶのはどんな姿勢でしょうか?
意外かもしれませんが、あぐらやお姉さん座り、足を組む動作もあまり良い姿勢とはいえません。長期間の同じ姿勢も続けてしまうと身体のあらゆる所に不調をきたします。まず土台となっている骨盤が歪んでいるとその上に積み木のように乗っかっているだけの腰骨、背骨、首の骨も左右に捻れてしまいます。次にその骨にくっついている筋肉にまで過度な負担をかけ続けてしまい、最終的には痛みとして出現します。
骨格の歪みは骨格矯正と姿勢調整等を組み合わせた治療が改善の近道です!今の症状、お身体にはどのメニューが1番効果的なのか問診時にお伺いしてご提案させていただきます。
すみれ接骨院・そよかぜ接骨院では、この3つの原因全てに対してアプローチ出来ます!症状の改善からアフターケアまでしっかりサポートさせていただきます。ぜひ一度ご相談下さい、お待ちしております!
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こんにちは!
すみれ接骨院・そよかぜ接骨院です!
11月も後半に差し掛かり、寒さも徐々に本格化してきましたね!
朝起きた時に腰が痛い…でも動き始めたら痛みは緩和する、あの痛みはなんだったんだろう?なんて経験はありませんか?もちろん今の時期だけではありませんが、この時期は起床時の腰痛に悩まされる方がとても多いです。
主な理由を説明すると、
長時間同じ姿勢で寝ることで動きが極端に少なくなり、体の同じ部分に過度な負担をかけ続けてしまいます。そのため血行不良によって筋肉が硬くなり腰痛がおきやすくなってしまいます。
人は寝ている間ずっと同じ姿勢をとる、という状態を避けるために無意識で寝返りをうちますが、何らかの理由で寝返りが少なかったり、元々腰痛持ちで痛みがおきやすくなった状態だとこの症状が出やすいと言われています。
症状を緩和するための解決策としてご紹介させて頂きたいこと、まずは寝方です。さすがに寝ている時の姿勢を意識するということは非常に難しいので、寝始める時の姿勢を気をつけるだけでも症状を予防していく事が可能です。腰を反らせての寝方が1番腰に良くないとされているので、仰向けやうつ伏せは出来るだけ避けた方がいい寝方になります。理想は痛みが出やすい側または出ている側の腰を上にした横向きで身体をエビの様に丸めて寝る寝方です。比較的筋肉がリラックスしやすく痛みが軽減されます。
それでも痛みが続いてしまう方は、仕事及び私生活での腰への負担や骨盤自体の歪みからくる筋肉の柔軟性不足が大きく関わっているかと思います。
すみれ接骨院、そよかぜ接骨院ではその痛みの原因になってしまった骨格の歪みを整える矯正治療や筋肉の柔軟性を高める筋肉調整など、様々な症状に対応できるメニューを患者様の症状に合わせて提案させて頂きます。
このようなお悩みを抱えている方はすみれ接骨院、そよかぜ接骨院にご連絡下さい。長期間お悩みのその症状、一緒に解決しましょう!お待ちしております!
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こんにちは!
すみれ接骨院・そよかぜ接骨院です!
まだまだ暑い日はありますが、涼しい日も少しずつ増えてきました!この季節の変わり目、皆さん体調はお変わりありませんか?
今回は暑い日が続く今の時期や季節の変わり目によく起こる「足がつる」という現象についてお話しさせて貰いたいと思います!
朝方になると足がつってしまう、もしくは足がつって痛みで目が覚めてしまう、といった症状に悩まされたことありませんか?
「足がつる」とは筋肉の痙攣の一種で、自分の意思とは無関係に筋肉が持続的な痙攣が起こり痛みが伴うものと言われています。主にふくらはぎの筋肉に起きやすいといわれていますが、足の裏や足の指、太ももにも症状は出てきます。
就寝中だけでなくスポーツの時にでも見られる症状ですね。さて、これらを引き起こしてしまう原因とは何でしょう?その原因について少しお話しさせて貰いたいと思います。
多くは脱水や局所の冷えと思われがちですが、これらが直接的な原因ではなくカルシウムやマグネシウム不足により脱水や冷えを悪化させ症状を引き起こすと言われています。マグネシウムには筋肉を弛緩(ゆるめてくれる)させる働きがあります。それが不足してしまうことによって筋肉の伸び縮みを正常に行ってくれるセンサーに異常をきたしてしまう…いわゆる足がつる(こむら返り)と言われるものになります。
症状の一部を紹介させてもらいましたが、もちろん足がつってしまう原因はそれだけではありません。坐骨神経痛からくるもの、骨格の歪みからくるもの、筋肉の柔軟性不足からくるものなど様々な原因が隠されているかと思われます。
すみれ接骨院、そよかぜ接骨院ではそういった症状に合わせた治療内容を提案し、根本的な改善にいたるまでサポートさせていただきます!
ぜひご興味がある方はすみれ接骨院、そよかぜ接骨院にご連絡下さい!お待ちしております!
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こんにちはすみれ接骨院・そよかぜ接骨院です!
8月の後半になってきていますが、35度を越える暑い日が続いていますね☀️
皆さん熱中症対策をしっかりできていますか?しっかり水分をとって体調を崩さないようにしましょう💦
今回はヘルニアによる体への影響、腰痛や足のしびれについてお話をしていきます。
皆さんヘルニアという言葉を聞いたり、実際に周りでなってしまっている方はいらっしゃいますか?
ヘルニアになってしまうと、腰の痛みや足がしびれたり、だるくなってしまう坐骨神経痛が出てしまう方がいいです。
まずヘルニアと言うものは背骨と背骨の間にあるクッションの役割をしている、椎間板と言うものが何らかの負担によって後方や側方に飛び出してしまうものです。その飛び出してしまった椎間板が背骨を通っている神経を圧迫してしまい、腰の痛みや坐骨神経痛を誘発してしまいます。
基本的には、整形外科や病院でレントゲンやMRIによって診断されることが多いです。
ヘルニアの部分は手術でないと取り除けませんが、ヘルニアの診断が出たからといって、すぐに手術をするって言う方は少ないです。
重度のヘルニアでなければ薬や湿布で経過観察のことが多いです。しかし放置してしまうことで腰痛、坐骨神経痛に悩まされている方が多いです。
しかし当院では硬くなってしまっている筋肉をマッサージで緩めたり、骨盤や背骨を正しい位置に戻す骨格矯正をすることで、ヘルニアの症状を出さないようにする治療を行っております。さらには、EMSを使いインナーマッスルトレーニングを行い、腰への負担軽減します。
すみれ接骨院・そよかぜ接骨院にもヘルニアでお悩みの方も通院されています。
病院や整形外科でヘルニアと診断され、腰痛や坐骨神経痛でお悩みの方いらっしゃいましたらご相談ください。
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こんにちは!すみれ接骨院、そよかぜ接骨院です!
夏も本番になり暑い日が増えてきましたね💦
皆様はご自身で姿勢が悪いなと感じたり、周りから猫背になっていると言われたりしたことはありませんか?
猫背の姿勢になってしまうと見た目が悪くなるだけではなく、日常生活にも様々な不調が出てきてしまいます。
今回は猫背になってしまう原因と猫背による体への負担についてお話していきます!
猫背とは・・・人間の背骨は頸椎、胸椎、腰椎に分かれていて本来正常であればS字にカーブをしています。
猫背になってしまうとS字ではなくなってしまい背骨が全体的に丸くなってしまいます。
まずご自身が猫背になっているかどうか簡単なチェックがあるので試しにやってみてください!
壁に後頭部、肩、おしり、かかとを付けるように立ってみてください。
違和感がなく正常に立っていられたり、姿勢が正しければ腰と壁の間に掌が入るぐらいの隙間ができます。
次にチェック項目になります。
□後頭部が壁につかない
□頭を壁につけようとすると顎が上がってしまう
□背中が張ってくる
□腰が痛い
□腰と壁の間に両手が入る
この項目に当てはまる人は要注意です!
猫背の原因は?
・猫背の原因は2つあり、1つ目は骨盤の歪みです。
日常生活でパソコン作業や長時間スマホを操作するなど同じ姿勢が続いてしまうことで背中がと骨盤が歪んでしまいます。骨盤が歪んでしまうことで積み木のように乗っている背骨にもずれが出てしまい姿勢が悪くなってしまいます。
2つ目は筋力不足です。体を支えている筋肉が衰えてしまうと正しい姿勢が取れなくなってしまいどんどん背中が丸くなっていってしまいます。
このようなことが体で起こってしまうことで、痛みや不調などが引き起こされます。
猫背による体絵の影響
・「首こり」「肩こり」になる。猫背の姿勢になってしまうと肩の位置が正常の位置よりも前になってしまう、いわゆる「巻き込み肩」になります。
「巻き込み肩」になってしまうことで負担が直接肩や首に乗っかり、肩こり首こりになってしまいます。
・腰痛になりやすい。猫背の姿勢だと骨盤が後ろに倒れてしまいます。(骨盤の後傾)
骨盤が後傾してしまうことで体の重心が崩れてしまい、腰への負担が溜まりやすい状態になります。さらにはお腹の中のインナーマッスルの働きが弱くなってしまい体を支える機能が低下してしまいます。
そのことにより腰痛になってしまいます。
・内臓機能の低下
猫背の姿勢になる事で内臓が圧迫されやすく、機能が低下してしまいます。
背中が丸くなることによって肺が圧迫され呼吸が浅くなってしまい集中力の低下や、内臓の位置が変わってしまい働きが弱くなり代謝が悪くなります。
このように猫背の姿勢は身体に様々なトラブルを引き起こしてしまいます。
すみれ接骨院、そよかぜ接骨院ではまず姿勢が悪くなってしまう原因を探し出し、根本的な原因を改善していきます。
機械を使ったソフトな骨盤、背骨の矯正や不良姿勢による筋肉の硬さを取り除き姿勢の改善をしていきます。合わせて特殊な電気でインナーマッスルをトレーニングできるEMSを使い筋肉を強くしていきます!
猫背でお悩みの方いらっしゃいましたら、守谷市のすみれ接骨院・そよかぜ接骨院・そよかぜ接骨院にご連絡ください!!
姿勢や骨盤の歪みの相談も可能です!
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こんにちは!すみれ接骨院、そよかぜ接骨院です!
歩いているとお尻からふくらはぎが痛くなってきたり、車の運転、デスクワークで長時間座っていると足が痺れてくるなどのお悩みをお持ちの方はいらっしゃいますか?
すみれ接骨院、そよかぜ接骨院でもそのような症状で通院される患者様が多くいらっしゃいます。
今回は足の痛みやの原因についてお話ししていきます。
足の痛みや痺れは「坐骨神経痛」というものです。(https://www.sumire-sekkotsu.com/post/post-menu/zakotsu)
「坐骨神経」とは腰から足の爪先まで神経が繋がっているもので広範囲にかけて痺れや痛み、足のつっぱり感などが出てきます。
坐骨神経痛の主な原因としては日々の負担により腰の筋肉が固くなり坐骨神経を圧迫してしまったり、腰椎の隙間が狭くなるなどあります。
日常生活でも猫背になってしまったり、座っている時に足を組んだり、横座りでいる事が多いと、体が左右どちらかに傾いてしまい骨盤に歪みが生じて症状が出る事もあります。
「坐骨神経痛」の初期症状ではお尻周りや太ももが突っ張ってきたり、ダルくなるような痛みがあります。それを放置して負担をかけ続けてしまうと慢性的な痛み、痺れに変わります。
ずっと座っているのが辛くなってしまい、長時間の運転ができなくなったり、歩いている時に足が痛くなり途中で何度も立ち止まってしまうなど強い症状になってしまいます。
すみれ接骨院、そよかぜ接骨院では坐骨神経痛の原因である骨盤の歪みを矯正する治療や固くなっている筋肉の柔軟性を出す治療である筋肉調整の治療によって足の痺れや痛み重だるさの症状を緩和していきます!さらには普段の姿勢を見直し、腰に負担がかからないような体づくりをしていきます!
坐骨神経痛でお悩みの方いらっしゃいましたら守谷市のすみれ接骨院・そよかぜ接骨院、そよかぜ接骨院にご相談してください!
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こんにちは!守谷市のすみれ接骨院・そよかぜ接骨院・そよかぜ接骨院です!
最近筋トレをする方が増えたり、トレーニングジムも多くなっています。
実際には筋肉を鍛える事によって体にとっては様々なメリットが出てきます。
筋肉には役割があり、今回はその役割についての説明と筋肉をつける事によって体の変化をお伝えします!
筋肉の役割①体(骨格)を動かす
これに関しては想像がつくと思いますが体を動かしてくれているのは筋肉です。
筋肉をつけてあげる事で身体の動きがスムーズになってきます。筋肉量が減ってきてしまうと体を起こしたり、立ち上がったりするのも大変になってきます。もちろんこの筋肉量が増えてくれると体を動かす力が強くなるので動きがスムーズになってきます。
筋肉の役割②体温の維持。
筋肉がついてくると代謝が上がります。代謝とは体の脂肪を燃焼し熱に代える事です。この力が強くなるのでそのまま体温が上昇します。体温が上がってくると免疫力が上がり体調不良にもなりにくい体になってきます。
筋肉の役割③骨格の支え、姿勢の維持。
背骨や骨盤を支えてくれているのも体幹の筋肉です。この筋肉が弱ってきてしまうと、体を支えきれなくて背中が丸くなるような猫背になってしまったり、腰の安定感がなくなり腰痛やギックリ腰に繋がってきます。
体幹の筋肉はインナーマッスルと呼ばれコルセット代わりになる筋肉なのでこの筋肉を強化していく事が大事になってきます。
筋肉の役割④血液、体液のポンプの役割。
筋肉は第二の心臓と呼ばれポンプの作用をしてくれています。筋肉をつける事によってそのポンプの作用が強くなり血流が促進され末端冷え性やむくみの改善になります。
筋肉を鍛えることによってこれだけの良い事が体には起こってきます!
すみれ接骨院、そよかぜ接骨院では骨盤や背骨を整えるだけでなく、周りについている体幹の筋肉を鍛えられるEMSがあります!
ぜひご興味がある方はすみれ接骨院、そよかぜ接骨院にご連絡下さい!お待ちしております!
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こんにちは!すみれ接骨院・そよかぜ接骨院です!
皆様ギックリ腰の経験はありますか?
実際に私も10代の頃にギックリ腰になってしまい3日ぐらいは動くのも大変でした。。
ギックリ腰の経験がある方ならどれほど辛いものか想像できると思いますが、まだなった事のない方や自分は気を付けてるから大丈夫と思っている方も要注意です。
急激に発症した腰痛をギックリ腰と指して正式には「急性腰痛」と呼ばれます。
ギックリ腰のイメージとしては急に重たいものを持ち上げた拍子に腰に痛みが走ったり、急な動きをした時に痛みで動けなくなってしまうと想像される方が多いと思われますが、実際の所痛めた姿勢はあまり関係ないと言われています。
ギックリ腰は前触れもなく発症するものではなくしっかりとした原因があります。
今回はギックリ腰の予防となってしまった際のケアについてお伝えします。ギックリ腰が癖になっているという方も必見です。
まずギックリ腰の原因の1つ目は日常生活の姿勢です!
長時間の座り仕事、立ち仕事、同じ姿勢で作業している方、猫背の方は要注意です。このような姿勢は気付かないうちに腰に負担をかけ続けています。姿勢が悪くなってしまうとギックリ腰の原因の腰椎周りの筋肉(特にインナーマッスル)が固くなり、動いた際にギックリ腰になってしまいます。
更には身体の土台である骨盤の歪みがあり、負担をさらにかけやすい身体となってしまいます。
同じ姿勢が続いていると感じたら立ち上がったり、背伸びをしたりして負担を分散させてあげる事が大事です。
2つ目は筋力不足による腰への負担です。
運動不足や老化により筋肉量が減ってしまい、何かを持ち上げる際や体を起こそうとした際に体の重さに腰の筋肉が負けてしまい急な痛みが走ります。
軽いウォーキングやストレッチからでも良いのでギックリ腰の癖がある方は試してみて下さい。
ギックリ腰になってしまった際の対処方法はまずは安静です。ギックリ腰は腰の筋肉の炎症なので痛みの強いうちに急に動いてしまうと悪化してしまいます。
痛めてしまった直後はアイシングなどで冷やし、痛みが少し引いてきた段階で温めるようにしましょう。実際は温めた方が治るのが早いので様子を見ながらやってみてください。
寝方も横向きで体を丸める姿勢が腰には1番優しいです。
すみれ接骨院・そよかぜ接骨院ではギックリ腰になった方に対して、原因であるインナーマッスルの治療をする事によって症状の早期改善を目指しています。更には今後も繰り返さないように骨盤の歪みや姿勢を整えたり、EMSによるインナーマッスルの強化を行い根本の改善も行なっております。
こんにちは、すみれ接骨院そよかぜ接骨院です!
11月に入り寒い日が増えてきて、腰が痛くなってきている人が多くなると思います。
ストレッチやマッサージを受けても改善しない方は「腸腰筋」という筋肉が固まっているかもしれません。
「腸腰筋」とは「大腰筋」「小腰筋」「腸骨筋」の3つの筋肉の総称で背骨(胸椎、腰椎)から骨盤の内側を通り、太ももの付け根の内側につく筋肉です。
「腸腰筋」は股関節を前に曲げたり、骨盤を前傾にさせる作用があり、この筋肉が固まってしまうと腰痛、坐骨神経痛、骨盤の歪み、反り腰など体の不調が出てきてしまいます。
「腸腰筋」が固くなる原因としては「冷え」や「運動不足」、「長時間の同じ姿勢」などあります。固くなりやすい人の特徴として長時間のデスクワークや運転が多い方です。
先程も書いたように股関節を前に曲げる筋肉で座っている姿勢は股関節が90°に曲がっているので常に腸腰筋が緊張している状態になっています。
この筋肉が固まってしまうことで慢性的な腰痛、坐骨神経痛、更に姿勢が悪くなり肩こりにまでなってしまいます。
しかしこの「腸腰筋」は内臓の下や骨盤の内側にくっついているインナーマッスルといわれるもので、マッサージやストレッチをするのは難しい筋肉です。そのため慢性腰痛マッサージ屋さんで腰を揉まれてもなかなか改善しない方は腸腰筋が固くなっている証拠です。
すみれ接骨院そよかぜ接骨院の腸腰筋を緩めていく施術をすることで腰痛や坐骨神経痛も改善されている方が多いです。
すみれ接骨院そよかぜ接骨院では問診、検査で患者様のお体の根本原因を探し骨格の歪み、どこの筋肉が固くなっているのかを見た上で患者さまにあったオーダーメイドの治療を提供させてもらっています。
なかなか改善されない腰痛を持っている方はすみれ接骨院そよかぜ接骨院にまでご相談ください!
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