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肩こり・四十肩、五十肩

日本人の3人に1人が悩んでいるといわれている「肩こり」。慢性的な症状に悩んでいる方も多いのではないでしょうか?肩こりとは主に、首から肩(肩甲骨や鎖骨)に付着している筋肉が緊張することにより、肩に違和感や痛みを引き起こすものです。肩こりから、頭痛などの様々な症状を引き起こしてしまう可能性もあります。肩こりの自覚症状だけに対して施術を行っても、その場では楽になったかのように思えるかもしれませんが、結局効果は長続きせず、すぐに戻ってしまいます。その為、肩こりの根本的な原因に対して施術を行ってあげなければ肩こりは解消されません。すみれ接骨院は根本から改善させていきますので、ご安心下さい。首や肩の筋肉の緊張からくる頭痛の痛みの多くは「緊張型頭痛」と言われるもので、緊張型頭痛はストレスや緊張、頭がい骨を包む筋肉や膜が収縮することによって痛みが起こり、ズキズキとした痛みに襲われます。頭痛時は、同時に肩や首の筋肉のコリを訴える人も多く、頭だけでなく、その周辺の筋肉のコリや血行不良によっても引き起こされる原因の一つと考えられています。また最近急激に増えているのが、眼精疲労です。目の疲れからくる頭痛などは目の奥が痛く、重く感じるのが特徴です。頭痛の治療となると、多くの治療家が診断の時点で途方に暮れてしまいます。ひどい頭痛であっても、検査をしても頭痛を起こすような異常が見つからないケースが多く、この場合はお医者さんにかかっても、命に係わることのない心配のない頭痛として、痛み止めの薬の処方だけで終わってしまうことも少なくありません。もう治らないといって、諦めかけていた方は是非一度すみれ接骨院にお越しください。他にも肩が上がらなくなったり、夜間に肩の痛みが強く眠れないなどの四十肩・五十肩でお悩みの方もいらっしゃると思います。四十肩・五十肩とは医学的には肩関節周囲炎といわれ、一般的には、四十代で腕が上がらなくなると四十肩、五十代で上がらなくなると五十肩と呼ばれていますが、四十代、五十代の人に多いというだけで、六十代だからならないという訳ではありません。症状は痛みで腕を上げることや、背中に腕を回すことが出来なくなりますが、酷くなると寝ている時にも痛みが現れ、かなりの痛みを伴うこともあります。四十肩・五十肩のはっきりとした原因というのは明らかにはされていませんが、激しい肩の痛みが続いたり、腕が肩より上に全く上がらなくなったり、手や腕にしびれが生じる、などといった症状がある場合は受診しましょう。痛いからといって腕や肩周辺を動かさないでいると、ますます固まってしまい、肩関節がほとんど動かなくなることがあります。症状の悪化を防いで回復を早めるためには、肩関節の可動域を少しずつ広げるように動かしていかなければいけません。痛みを和らげる治療はもちろんですが、早く回復するために、肩関節の可動域を少しずつ広げる運動療法の指導なども行っておりますので是非一度すみれ接骨院にお越しください

 

 

当院へのアクセス情報

すみれ接骨院

所在地〒302-0128 茨城県守谷市けやき台6-16-27
駐車場約10台あり
予約予約優先制
電話番号 0297-50-0113
休診日日曜・祝日・祭日
院長大内 雅夢